選ばれる理由

労務のプロだからこそ実現できる、信頼の受け入れ支援。

① 多資格のワンストップ体制

社会保険労務士・行政書士・キャリアコンサルタントが連携。在留資格の申請、労務管理、外国人材のキャリア支援までを一つの窓口で完結できます。複数の専門家に別々に依頼する手間も費用もかかりません。

② 生活支援費 月額15,000円

一般的な相場が月額20,000円〜40,000円(全国平均 約28,000円/出典)のなか、あさひほうむは1名あたり月額15,000円。行政への報告書作成やスケジュール管理をシステム化し、通訳・面談など人がやるべき支援に人員を集中させているため、この価格が実現できています。浮いた費用は、ぜひ本人の昇給に充ててください。→ 料金と削減額の試算を見る

③ 徹底した法令順守

労務の専門家として、入管法・労働関係法令を遵守した受け入れを徹底。コンプライアンスを守ることが、結果として「真っ当な企業との取引」と長期的な信頼につながります。

④ 通訳がSNSグループに常駐

企業ごとに用意するSNSグループに各国語の通訳が参加し、日々のやり取りをそのまま見守ります。「困ってから通訳を手配する」のではなく、困りごとが起きたその場で拾えるから、初動が遅れません。

⑤ 特定技能2号への学習支援

「日本語カフェ」を活用し、語学と特定技能2号の試験対策を支援。2号に進めば在留期間の上限がなくなり、企業にとっても長く働いてもらえる人材になります。

⑥ 支援対象100名/2号合格10名

昨年は支援対象者100名のうち、10名が特定技能2号に合格しました(自社集計)。転職を思いとどまるきっかけづくりや、ハラスメントが起きた際の再発防止も、日々の相談対応の中で取り組んでいます。

COMPARISON

自社対応・他社委託との違い

比較項目自社のみで対応あさひほうむに委託
義務的支援10項目すべて自社で実施・管理まるごと代行
在留資格の申請専門知識が必要・負担大行政書士が対応
労務管理別途、社労士へ依頼が必要同じ窓口で対応
多言語の相談対応体制づくりが難しいサポート体制あり
窓口分野ごとにバラバラワンストップ
VS OTHERS

他の登録支援機関との違い

「価格」だけでなく「支援の届き方」まで比べてください。

比較項目あさひほうむ一般的な団体・機関
相談体制 各国語の通訳が、企業ごとのSNSグループに常駐。日々のやり取りの中で困りごとを拾い、内容に応じて当社の責任者から企業へ助言・指導を行います。 機関によっては通訳が常駐せず、所属機関(受け入れ企業)での対応が中心となる場合があります。この場合、相談が伝わってから通訳の手配や訪問を始めることになります。
使用する
連絡手段
ベトナム・ミャンマー・カンボジアの方はFacebookメッセンジャー、インドネシアの方はWhatsApp。本人が普段使っているアプリに合わせます。 企業ごとに個別対応
語学・
資格の支援
日本語カフェ」を活用し、語学と特定技能2号の学習・試験対策まで支援します。 語学や資格試験の対策講座まで実施している機関は、当社が確認した範囲では限られていました。

料金の比較(生活支援費 月額15,000円 と 相場との差額)は、料金プランで試算つきでご覧いただけます。

※ 右列の記載は、当社が支援業務を通じて把握している範囲に基づくものであり、すべての団体・機関に当てはまるものではありません。

「任せてよかった」と思える受け入れを

御社の状況に合わせて、最適な支援のかたちをご提案します。